2016年ハンターハンター再開したと思ったらまた休載かよwww



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ハンターハンター再開したと思ったらまた休載…ということで絶望感が漂うここ最近。

今回はそんなハンターハンターについて考察していきましょう。

こんなに早く休載するのならば、なぜ再開したんでしょうか?




■腰痛回復してない?

冨樫先生は実は腰痛が回復していないのでは?という噂も。

これまでの展開を見ている限り、腰痛を持っている事を感じられないところがありました。

しかしそれは冨樫先生の能力が非常に高かったからなだけなのかもしれませんね。

激しい腰痛を抱えたまま頑張って漫画を描く冨樫先生を応援していきたいですね。

腰が治っていないなら、なんとか回復して欲しいと思うところです。


■ギャグが多かった?

休載という名目で終わっていますが、もしかしたら単に終わりたいだけなのかもしれないという噂も。

よくよく考えてみると、ギャグ回が多かったような気がしますしね。

ヒソカとクロロの戦いはかなりゲキアツではありましたが、その反面、鋼の錬金術師のキンブリーの技をそのまま使用しているようなところもあり、投げやり感もありました。

そして、一度死んだヒソカが自力で復活するなど、謎の行動も見受けられました。

読解力の低い読者としては意味不明感がとんでもなかったかもしれません。




■ウド鈴木を出すために?!

そして、もうひとつ浮き上がっている疑惑がこれですね。

ヒソカとクロロの戦いを挟まなければ、きっと投げやり感が出すぎてしまったことでしょう。

このシリアスな戦いがあったからこそ、ウド鈴木が登場しても大丈夫だったと想われます。

これからのウド鈴木雰囲気を踏まえていったとしても、これらの展開は充分に有り得る範囲。

ウド鈴木を出すたに描かれたエピソードだったのかもしれません。


■全体を振り返ると?

今回のハンターハンターの瞬間的連載を振り返ると、以下の様な感じですね。

①ヒソカvsクロロ→②ウド鈴登場→③クラピカの知的戦略と暗黒大陸

このような流れになっているととらえるのが普通かもしれません。

だとすれば、いよいよウド鈴木を登場させるためにやった連載再開だと見る意見も出てきそうですね。

もしかしたらウド鈴木と冨樫先生に何かしらのやりとりがあったのかもしれません。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はハンターハンターの休載についてふれてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!フンッ!
 

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