ドラゴンボールのモナカって結局素人だったの?ww



大いなるポンタで有名なドラゴンボールのモナカ。

彼が単純なる素人であることが判明していた。

しかし個人的には彼が超強キャラであることを期待していただけに少し残念だ。

今回は私が妄想していたモナカの戦闘方法をまとめていこう。




■チクビーム

おおいなるポンタとは、大きい乳首を指す言葉なんだそうだ。

ということは、それに関連した攻撃を繰り出してくる可能性があった、そう、あの時点ではあったのだ。

完全に虚な瞳の奥に宿る静かなる闘志から繰り出されるチクビーム。

そんな描写を想像していたのだが、叶うことはなかったようだ。無念。

このビームだけは何が何でも登場すると思っていたが、どうやら予想はハズレに終わってしまったようだ。


■かめはめ波的な何か?

また、ああいうタイプが油断ならないっていうのはいつものパターンだ。

これに関しては悟空も指摘している。

かめはめ波的な何かを使用してくる可能性も充分にあったのではないだろうか。

また、ド定番である、相手の技をコピーするワザなどを持っていてもおかしくなかった。

パラレルワールドではぜひポンタもといモナカに活躍して欲しい。




■体術マスター?

気功波みたいなのが力を持つ世界観だからこそ、武闘派なんじゃないか?とも期待した。

しかしそれもまた期待はずれだったようだ。

残念無念、また明日、といったところだ。

ポンタの微妙なる存在感と、結局物議だけをかもして去っていった感は半端ない。

裏をかいてくる新しいタイプのグラディエーターなのかもしれないといえるだろう。


■さよならモナカ

さよならモナカ、君のことは忘れない。

いつか何かのタイミングで強くなって、また再登場して欲しいものだ。

個人的には巨大化してもらってもいいような気がする。

大いなるポンタ、というくらいだし、ポンタを巨大化してもなかなか嬉しいぞ。

ぜひトライしてみて欲しい。




■おわりに

いかがだっただろうか。

モナカが雑魚っぽくて一抹の悲しさが付きまとうようだ。

いつかあのときめきを取り戻したいと願う。
 

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