2016年に起こりそうな終末論4選!けっこう怖い!



オカルトマニアの中では、定期的に「世界の終末」が予言されている。

それでは、今現在強く作用している終末論はどのようなものがあるのだろうか。

ここまでのケースを踏まえてまとめていきたい。




■2016年首都圏直下型地震

2016年はこれまでたまりにたまった地震のエネルギーが爆発するとしてはないかと言われている。

首都圏直下型地震もそのひとつだ。

関東全域を強烈に揺さぶる直下型地震が起こってしまった場合、私たちはどのように対応していけば良いのか。

首都圏の交通、流通、経済は完全に麻痺し、アジアのリーダーとしての日本の沈没は免れないかもしれない。


■太陽フレアによる破壊

ここ最近は太陽の活動にも異常があるといわれている。

その中でも一部では、2016年が最も太陽フレアの効果が高くなってしまうともいわれているのだ。

太陽フレアによって地球に届く強烈なエネルギー。

これを受けてしまうと、電磁波障害などが起きたり、様々な危険がせまるのではないか?とも言われている。




■霊的効果による人間の凶暴化

ここ最近では人間の魂に汚れが出てきていると言われている。

宗教的かも知れないが、人間の脳の99%は眠っているとも言われており、その中に祈りの効果があるとも言われているのだ。

この祈りの効果が極端に薄れ、人間がただの「凶暴な動物」になってしまうのが2016年ではないか、とも言われている。

霊的効果による人間の凶暴化…思い当たるフシがあるのではないだろうか。


■第三次世界大戦の勃発

既にイスラム国などの危険なテロリストの話題でニュースは持ちきりだが、第三次世界大戦が起こることも充分に考えられるといえる。

いや、アルバート・パイクの予言によると、すでに第三次世界大戦はスタートしてしまっているのかもしれない。

我々日本人は島国国家のためなかなか実感がないが、すでにユーラシア大陸は混沌の地と化しているようにすら感じてしまう。

これから先に訪れる第三次世界大戦は免れられないのだろか。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回は2016年に起こりそうな終末論をまとめてみた。

ぜひ参考に今後のサバイバルを生き延びていって欲しい。
 

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