火影の木の葉隠れの里の強すぎる4支族!



ナルトの生まれた故郷である木ノ葉隠れの里。

この強さが他の里を抜きすぎていると話題になっていたので少し調べてみた。

そうすると4つの支族が浮かび上がってきたのだ!




■うちは一族!

ご存知ナルトの物語の中で最も強烈な問題児であるうちは一族。

彼らの存在によって、物語が引っ掻き回されたと言っても過言ではない。

強さは一級品だが、精神的に難のあるうちは一族は木の葉隠れの中で最も扱いの難しい一族といえよう。

写輪眼、輪廻眼などの瞳術を得意とする脅威の一族だ!


■日向一族!

日向ネジ、日向ヒナタをはじめとする、白眼の使い手である日向一族。

もう少し武力があれば、うちは一族の暴走を止めることができたかもしれない。

しかし、中忍試験で見せたネジの戦闘はもはや上忍といっても過言ではないレベルに達していた。

かれらの戦闘能力はまさに木の葉一であると考えられる。




■柱間一族

木の葉隠れの里を創始した火影の一族なだけあって、相当な戦闘能力を誇る。

原作では穢土転生によって、ゾンビ化させられてしまい、その強さを逆用。

逆に里に迷惑をかける存在になってしまった。

しかし、その実力は折り紙付きであり、さすがは忍びの里を統括する火影の一族だ、といわざるを得ないだろう。


■猿飛一族

歴代の火影最強といわれる猿飛ヒルゼンを排出した一族。

他にも猿飛サスケや猿飛アスマなど、有名な忍が多数存在する。

もはやその強さは圧倒的で、この一族なくして木ノ葉隠れの里なし、といっても過言ではないだろう。

猿飛木ノ葉丸にも期待がかかるところだ。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回は木の葉隠れの四支族を調べてみた。

強烈な存在感のある木ノ葉隠れの里だけに、その戦力は甚大だ。
 

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