英国の極秘事項!?飛行中にみつけたとんでもないモノとは!



UFO目撃談はいろいろありますが、とんでもない所で違うものに会う人もいるのです。

しかも謎すぎるあまり、英国の極秘事項として扱われているのだとか・・・。




■謎の英国

それは英国北西部。空港着陸のため、飛行機は順調に高度を下げておりました。しかし、高度1000mまで降下したときに順調ではない事態発生です。

「人が飛んでいる。」

なんと、未確認飛行物体ではなく未確認飛行人間です。

これを目撃したのはパイロットと副操縦士。飛行中のニアミス危険事項として、きちんと調査委員会に報告されたそうです。

ちなみに、該当時間にパラグライダー大会を含め、人が飛ぶ行事はなかったとのことです。

いずれにしても、高度1000mで人が飛ぶこともあまりないと思うのですが・・・。




■英国の機密

さて、この手の話のオチとして「ゴミの浮遊」などがありますが、今回はその手の条件が一切なく、しかも発見者が飛行機の乗務員というプロ中のプロなんです。

そのせいか、この飛行機がどこの会社のものなのかも公表されていません。

結果的に、「英国の極秘事項」になっているようです。

ちなみに、乗務員2名の証言によると「あくまで人の形で、詳細は記憶にない」とのことで、パラグライダーすらついていなかったようです。

こうなると、該当者は絞られますね。

そうです、Sマークがついている人です。ウル○ラマンも可能性はありますね。




■おわりに

ところで、この案件が報告されたのは「飛行中の危険事項」だからです。「急なことでニアミスを回避できず」と明記されています。

もし読者の方で飛ぶ人がいましたら、事前に許可を取りましょうね。
 

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