驚愕!エヴァンゲリオンが100倍面白くなる裏設定など調べてみた



大ヒット作品であるエヴァンゲリオン。

その魅力はやはり、戦闘シーンもさることながら、その意味深な裏設定に魅了された方も多いはず!

そこで今回は、そんなエヴァンゲリオンの裏設定について調べてみました。




●カヲルくんがすごい!

エヴァのタイトルで『最後のシ者』というタイトルがありますが、よく見ると…。

「シ」+「者」=「渚」となっているではありませんか!

渚とはカヲル君の苗字、渚カヲル。こんな含みまであったとは…。


●これだけじゃない!

「オワリ」を50音順に1つずつ下げると…。

なんと!

オ→カ
ワ→ヲ
リ→ル

「カヲル」

つまり「渚カヲル=使者(死者)終わり」となるそうです!

凝っていますね!
 



●クラスメイトは…

シンジのクラスメイトは全員チルドレン候補のクラスメイトだったりするらしいです!

特殊な場合を除くと、エヴァを動かすにはパイロットの母親の魂がエヴァに宿ってないといけないというルールがあるのだとか。

つまり、シンジ君のクラスメイトには全員母親が…。


●でもそんなシンジくん

でも、そんな暗いイメージのあるシンジくんですが、なんと声優さんは『幽☆遊☆白書』の蔵馬と同じ!

蔵馬といえば幽遊白書の中でもイケメン担当であり、華やかさを残酷さを併せ持つ人気キャラ!

意識しないと気付かないかもしれませんが、こんなキャラとの共通点があるのですね!

さらに、綾波レイの声優さんは、幽遊白書の、幻界の若かりし頃と同じだそうです。




いかでしたか?

今回は人気のエヴァンゲリオンについて調べてみました。

ご存じのヒミツもあったかもしれませんが、調べてみると本当に奥が深いですね…。

レンタルDVDでも借りに行きたくなってしまいます!

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