約束のネバーランドとブラッククローバーって対極だよなww



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ここ最近にスタートした約束のネバーランド。

賛否両論ですが、読解力が低い人、日本語が苦手な人には論理力が低い人には難しいでしょう。

そういう人にはブラッククローバーをおすすめします。




■対極の作品

ブラッククローバーは完全に子供向けの絵本って感じですよね。

超絶わかりやすい「絶望」を連呼してみたり、不自然で矛盾だらけなストーリーではあるものの、なんとなく迫力で乗り切っている感じが強いでしょう。

また、突発的で情緒不安定なキャラクターや、子供じみたアホみたいなキャラが多いのがポイントですね。

笑いへと導いてくれる作品ではなく、論理力の高い人から見たら違和感を感じすぎる作品だそうです。

このあたりの解釈は様々ですが、ナットクできるかもしれませんね。


■約束のネバーランド。

絵本を見るのは幼稚園までくらいですが、約束のネバーランドは大人向けですね。

これを読んでいくことによって、きっと頭も良くなってくることでしょう。

脳は使わないと退化するとのことですから、やはり絵本のような漫画はマイナス影響なのかもしれませんね。

約束のネバーランドもいい感じだと思いますけど、読んでない人はきっと地頭力がついていないのでしょう。

ここから楽な絵本系に走るのか、文章能力に走るのかは人それぞれですね。




■ブラッククローバーが好きな人

ブラッククローバーが好きな人は、ジャンプよりコロコロコミックやボンボンのほうがいいかもしれませんね。

というのも、コロコロやボンボンのほうが圧倒的に子供向けだからです。

全体的に特に深い内容であることも少ないので、違和感なく読めると思います。

だからこそ、読解力が低いうえにそのままで良いと思ってる成長意欲のない人にはオススメですね。

なるべくなら脳を使いたくない人は、脳を使わない漫画を読むのが良いかもしれません。


■約束のネバーランドが好きな人

約束のネバーランドが好きな人は、このままジャンプでもいいと思います。

ジャンプには時に小学校低学年向けみたいな作品も出てきますが、ネバーランドは違いますね。

中学生レベルの読解力があれば充分に楽しめる作品だと思います。

逆に約束のネバーランドの意味がわからない人は、今後国語を勉強してみると、作品の良さがわかるかもしれません。

また、こういうタイプは小説とかを読んでも良いかもしれませんね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は約束のネバーランドとブラッククローバーって対極だよなwwといったネット上の意見を元に分類し注釈してみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね。
 

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