るろうに剣心でイっちゃってるキャラ4選www



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るろうに剣心にはイっちゃってるキャラが多いと言われていますが本当でしょうか?

謎が謎を呼ぶ名作漫画だけに、イっちゃってるキャラに関してはしっかり理解していきたいところです。

これまでの様々なバトル漫画と比較してもいいですが、るろうに剣心にはそういうところがありますよね。




■志々雄真実

まず、最初にピックアップしたいのは志々雄真実でしょう。

志々雄真実に関しては、その戦闘能力にしても精神性にしても圧倒的にぶっ壊れているところがありますね。

また、斬撃だけではなく炎を使った戦闘をするところも、他のキャラと比較しておかしな部分を感じます。

斬るだけでも充分大ダメージを与えるのが普通の感覚なので、志々雄の炎には意味があるのか不明ですね。

とはいえ志々雄は時代を憎む狂人みたいになっているので、やむをえないところでしょう。


■雪代縁

次に触れてみたいのは雪代縁でしょう。

雪代縁に関してはその逆恨みが完全に炸裂してしまっていますよね。

逆恨みに関しては、彼の右に出るキャラクターは全然いないでしょう。

このあたりを踏まえていくとぶっ壊していくと懲りずにトップに立っていくのはとても難しいでしょう。

心を壊されてスキだらけになりつつある剣心に対して一撃を加える周到さも凄いですね。




■宗次郎

そして次にチェックしたいのは宗次郎ですね。

まさに不思議の国のアリスにでも出てきそうな可愛らしい笑顔をしている宗次郎。

しかし、フタを開けてみれば剣に関して天賦の才を持っている人物でもあるのです。

それらの点を踏まえていくと、宗次郎の笑顔の斬撃はとんでもないエグさを持っているといえるでしょう。

彼に斬られてしまった場合、恨み節を言う前に倒れてしまうことは間違いありません。


■相楽左之助

最後に触れたいのは相楽左之助ですね。

幽遊白書でいくのであれば、完全に左之助は桑原ポイションであるといえるでしょう。

このあたりを踏まえて考えていくと、常に殺気立っている相楽左之助は、激アツのキャラであると同時に、結果的にすぐに倒されてしまう噛ませ犬といえるでしょう。

最強の噛ませ犬、二重の極みの使い手である相楽左之助は、結局最後まで横綱レベルのキャラになることは出来ないでしょうね。

るろうに剣心の中ではいないと困るキャラクターではあるといえるでしょう。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はるろうに剣心でイっちゃってるキャラ4選をまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね。
 

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