ブラッククローバーとかいう超展開漫画www



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週刊少年ジャンプで大人気のブラッククローバー。

これは完全にある種の読者層を狙っているような気がしてならない。

そう、超低年齢層だ。

少しその辺りを調べていこうと思う。




■わかりやすいストーリー。

ブラッククローバーはとにかくわかりやすさを追求したような漫画だ。

どこかで見たようなキャラ設定がそれを一層盛り上げている。

そして、わかりやすさを追求するための工夫として、派手な魔法シーンなどが描かれているといえそうだ。

悪く言えば安っぽい感じがするかもしれないが、ある層の読者には新鮮だろう。


■漫画を一通り色々読んだ人にとっては

漫画を一通り色々読んだ人にとってはもしかしたらつまらないと感じる方もいるかもしれない。

と、いうのも主人公のアスタとユノの設定はほぼナルトとサスケにかぶっており、ナルトの師匠のヤミは銀魂の銀さんっぽい感じだ。

そう、いろんなマンガの名キャラクターを引っ張ってきて、魔法という部隊の元、一同に動かしているような印象をうける。

しかし、それはそれでブラッククローバーの魅力であるといえよう。




■もっとあからさまに!

そう、どうせここまで来たのであれば、もっとあからさまに来てほしいものだ。

北斗の拳のケンシロウのようなキャラクターもいっそのこと出して欲しい。

麦わらの海賊ならぬ、謎の海賊も出してほしいものだ。

逆にそういう漫画として読めば、いろんな漫画の名シーンが一同に読めて面白いかもしれない。

過去の感動を、ブラッククローバー越しに読めるのだ。


■そろそろアイツも出てこい!

そして最終的にはやはりあのキャラに登場して欲しい。

そう、戦闘民族サイヤ人の天才、孫悟空だ。

髪型などはもちろん変えなければならないが、舞空術やかめはめ波くらいなら出しても良いのではないだろうか。

人間型の宇宙人?みたいな感じで登場すれば、今の読者たちにとっては新鮮かもしれない。

これからのブラッククローバーも楽しみである。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回はブラッククローバーについてまとめていった。

ぜひ参考に楽しんでみて欲しい。
 

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