キャプテン翼で怪我しがちな攻撃殺法シュートww



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サッカー漫画の中でえらいこっちゃなキャプテン翼。

そんなキャプテン翼を掘り下げてみるとしよう。

多くの技が怪我をしたりさせたりと、危険な技ばかりだ。




■スカイラブハリケーン

立花兄弟のスカイラブハリケーンは危険な事この上ない。

これは言うまでもないところであろう。

その中でも特にスカイラブ系は学校で禁止になるケースがしばしば見られるほどだ。

ほんとこんな技はいい子は真似したらダメだぞ!

と、壮絶なネタ振りをしておくとしよう。


■雷獣シュート

キャプ翼界のベジータ、日向小次郎のシュートのひとつ、雷獣シュート。

一旦地面を蹴りつけてその反動でシュートを打つという必殺技だ。

実際にこれを検証したが、足先の突き指にしかならないことが判明した。

漫画の世界と現実の世界はここまでも違うものか。

夢と現実の境目を通関することになるであろう。

雷獣シュートはつい真似したくなるロマンがあるが、その結果は足先の突き指という凄惨なものだった。




■ごういんなドリブル

日向小次郎選手の強引なドリブル。

周りのディフェンダーを次々に吹き飛ばしながら、ドリブルをする荒業だ。

しかし、これはひとこと言っておきたい。

実際にこのドリブルを使用した際の大半のケース。

ファウルだ。

だめだよ、ドリブルの時に吹き飛ばしたら。


■殺人技ではないが

殺人技ではないが、若林くんの帽子を使用したセーブも反則ではないのか。

手が届かないからといって、帽子を使用して止めてはならない。

こんなの普通の倫理観にそって考えれば分かる話だ。

「えええええええ!?」

と、周りに引かれてしまうことは間違いないだろう。

これがまかり通るなら、できるだけ大きな帽子をかぶったほうが有利だ。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回はキャプテン翼の必殺シュートについてまとめてみた。

ぜひ参考にして頂きたい。
 

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