火星移住計画は進行中?レプティリアン型地底人?



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なんでも、世界の最先端では火星移住計画が進行しているという。

さらには火星には地底人までいるというのだ。

一体これはどういうことなのだろうか、真偽を考えてみたい。




■量子テレポーテーション

アインシュタインの相対性理論と対をなすと言われている、マクロの世界の科学、量子力学。

この量子力学をしようすれば、なんとテレポーテーションが可能となるというのだ。

このテレポーテーションを駆使すると、なんと地球から火星まで20分で行けると主張している者もいるくらいだ。

このような技術があれば、きっと学校や会社に遅刻することもないだろう。


■火星には地底人がいる?

そしてさらに驚くべきことに、この技術を使用して火星に移住する人が既に出始めているとのことだ。

火星といえばなんだか荒廃したイメージしかないものだが、もしかしたら科学のトップが隠しているだけなのかもしれない。

もし火星が地球を上回るほど美しい星だったら、移住希望者もあとをたたないだろう。

そして、その地下には地底人がいるというのだ。




■地底人レプティリアン

火星の地底人として存在すると言われるレプティリアン。

なぜこんな名前になったかはわからないが、とにかくいるというのだ。

レプティリアンが存在すると言ってはばからない人がちょこちょこいるので、きっと存在するのだろう。

火星にいくだけでもすごいのに、地下にレプティリアンがいるとはとんでもないことだ。


■タイムマシンもできている?

しかも、テレポーテーションを作る過程でタイムマシンもできていると主張するものもいる。

タイムマシンがあればなんだかんだ夢のような未来のような気もしないでもない。

しかし、もし人間にタイムマシンなどというものが作れるとするならば、それを持っている人間にとって都合のいい世界に変えられてしまうだろう。

と、いうことは既に今の現実も未来からの干渉を受けている可能性があるのだ。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回は火星移住計画は進行中?レプティリアン型地底人?というテーマだった。

ぜひレプティリアンに会ってみたい。

でも、あまり近くには寄りたくない。
 

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