ポルシェーミあたりがパシフィスタにされてたりしたら面白いのにな!



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ポルシェーミあたりがパシフィスタにされてたりしたら面白いのにな、という意見がなぜか飛び交っている。

これは一体どういうことなのだろうか。

少し掘り下げていくと、面白い可能性が浮上してきたのだ。

今回は少しポルシェーミのパシフィスタについて調べていこうと思う。




■パシフィスタとは?

パシフィスタとは、世界政府の作った、七武海バーソロミューくまにそっくりのロボット兵器みたいな感じのものだ。

これが非常にかっこいいのと同時に、「なんでぜんぶくまなの?」という疑問が噴出している。

これに関してはある程度色々な可能性が考えられるのだが、その理由の一つに威圧感があるだろう。

くまの恰好をした敵が来たら、海賊たちは嫌でも萎縮するに違いない。


■ポルシェーミとは?

ポルシェーミとはゴア王国の可燃ごみの日に始末されてしまったと思われる、ブルージャムの一味だ。

しかしコイツが仮に生きていたとしたらどうだろうか。

きっと暴れまわってさらなる脅威になっていたかもしれない。

間違えても一般人に戻れるタイプではなさそうなのだ。

だとしたら政府に捕まってそうな気もする。




■ポルシェーミが外見も内面も改造されて?

ポルシェーミの外見も内面も改造されてえらいこっちゃの流れでパシフィスタになってしまうという流れは少し考えにくい。

しかし、考えにくいから可能性がゼロかといってしまえばそうでもないのだ。

なんとなく外見としてはガッシリしているし、パシフィスタのモデルにピッタリといえばピッタリの体格なのだ。

そう考えるとポルシェーミが意外なところで出てくるのも悪くないかもしれない。


■無いとは思うがあったらどうする?

ポルシェーミに関しては本当に、ないとは思うがあったらどうする?といったレベルだ。

あったらあったでゴア王国編が好きな人は燃えるに違いない。

完全にアグレッシブに歓喜の涙を流すケースすらあるだろう。

このように華麗な伏線の回収が行われることを、読者は期待していたりするのだ。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回はあり得ない説を真面目に考えてみた。

ぜひ参考にして欲しい。
 

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