モテようとすれば簡単にモテる時代が到来www



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今の現代社会は完全に“モテようとすれば簡単にモテる時代が到来した”といっても過言ではない。

では、なぜそう言えるようになったのか、説明しよう。

皆様の恋愛事情を有利に運ぶ自信のひとつになればいいと思う。




■社会が“女は恋愛しとけ”と洗脳してくれている。

社会が“女は恋愛しとけ”と洗脳してくれているのにお気づきだろうか。

このシグナルに気付いているかいないかで、自信を持てるか持てないかが確定してくるといっても過言ではない。

女性の生態は男性にとっては謎だが、順を追って理解していけばわかる。

それでは、実際に社会は女性を“恋愛しとけ”と洗脳しているのだろうか。


■女性の見そうなTVをチェックしてみよう。

女性の見そうなTVをチェックしてみよう。

男はアニメやバラエティー、お笑いなどが中心となる。

では女性はどうだろうか?

女性向けバラエティーでは「どうしたら(男に)可愛いと思ってもらえるか?」といった部分に重心が置かれていることに気付くだろう。

男性ほどあからさまにはしないが、よく確認すると男より女のほうが“異性に目を向けろ”というメッセージが送られてきているのだ。




■女性向けマンガをチェックしてみよう。

次にチェックしてみたいのは女性向けの漫画だ。

男はワンピースなどのバトルものを読むことが一般的には多く、恋愛モノを読む機会は少ないだろう。

しかし、女性向け漫画のコーナーを見てみるといい。

書店によってはその90%以上が恋愛で埋め尽くされているところもあるだろう。

それほどに現代の女性は常に恋愛感情をかきたてられているといえる。


■さらに詳しく見てみよう

さらに詳しくイメージしてみてほしい。

あなたは一番好きな漫画を何時間読み続けられるだろうか。

またはゲームを何時間していられるだろうか。

男性の多くは「ゲームとか漫画なら1日中でもいける」と答えるだろう。

これを女性に当てはめてみると「恋愛系なら1日中考えてられる(むしろそうありたい)」と思っているに違いない。

大抵の女性には当てはまるはずだ。




■おわりに

いかがだっただろうか。

今回はモテようとすれば簡単にモテる時代が到来しているという客観的事実を述べた。

女性のほうが性欲が強いと言われるのは、こういったところが影響しているのかもしれない。
 

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