もらった手作りチョコがおいしくなかったときのリアクション4選!



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もうすぐバレンタイン!ということで、期待している男性も多いはず!

しかし、もらえたチョコが必ずしも美味しいとは限りません。

そこで今回はもらった手作りチョコがおいしくなかったときのリアクション4選をまとめていきます。

この4点を抑えてしまえば、相手がくれたチョコが万が一おいしくなくても大丈夫!?




■むりやり「お…おいしいよ」

無理やり「お…おいしいよ…」と答えてしまうのはひとつの手段。

思いやりのある多くの男性がこの方法を採用しているのだとか。

無理やり伝えることで若干の無理は生じますけど、優しい嘘ならいいよね!

と、いうことで、第一位は無理やり美味しいことにする、というものでした。

バレインタインくらいは記憶の改ざん、感覚の改ざんしてしまいましょう!


■感謝を述べる

感謝を述べるにしても、何に対して感謝したら良いか分からない…という方も多いはず。

なにせ、美味しくないのですから。

そういう方はまず「作って上げよう」と思ってくれた事自体に感謝しましょう!

まずは「作ってくれてありがとね!」の一言を添えてあげることによって、相手も気持ちよく仲良くしてくれます。




■過程を褒める

作ってくれる過程をほめてあげるのもひとつのポイント!

「大変だったでしょー!ありがとね!」

「うわ〜、凝ってるね!ありがとう!」

そんなところでもOKだったりするのです。

相手が「作るまで大変だったこと」に対して感謝の気持ちを示してあげるのがべスト!


■ラッピングを褒める

チョコレート包んでる紙、めっちゃ可愛いね!などと、ラッピングを褒めてあげることもいいでしょう。

味が褒められないのであれば、他のところに褒めるポイントを探すのです。

ここがいい男かどうかの分かれ目ですよ!

相手のいいところを探す修行だと思って、相手のラッピングを精一杯ほめてみましょう!

男性からしたら「外見褒めても…」と思うかもしれませんが、外見をほめられると女性としては嬉しいもの。

その心理をしっかりと活かした褒めポイントはここだったりもします。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はもらった手作りチョコがおいしくなかったときのリアクション4選をまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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