トリコの釘パンチを再現して怒られたことのあるやつwww



トリコの釘パンチを再現して問題になったことはないだろうか?

そこで今回は、実際は楽しいんだけど、やってみると学校の先生とかお母さんに怒られるやつをレポートにしようと思う。

私たちは冒険心の裏側に微妙な危険をはらんでいるということだろう。




■釘パンチを再現するとどうなる?

試しに学校の友だちに釘パンチをしてみることにしよう。

ダンダンダダン!と撃ちこむ釘パンチはやる側にとっては非常に面白いものだ。

しかし、釘パンチを打たれた側としては「ちょww痛いってwww」となってしまうこと請け合いだ。

冷静に見ればパンチのあとに手をブルブルしているだけなので危険きわまりない。


■二重の極み

二重の極みも非常に試してみたくなる必殺技のひとつだ。

二重の極みに関しては相手よりも自分自身に跳ね返ってくる危険性がある。

あんなパンチの打ち方をしたら、相手も痛いにもかかわらず、自分の手首もひねる可能性がある。

著者の学級でも二重の極みは担任の先生によって「禁じ手」とされてしまった。

自分の腕にも負担をかける、危険極まりない必殺技である。




■メラゾーマ

マッチを使ってのメラゾーマは小さいころ公園でよく放っていた。

そう、つまりマッチに火をつけて投げるというだけの技なのだが、これがなぜか楽しいと感じていたものだ。

しかし、これは現代では絶対に行ってはならない。

なにより危険だ。今では「なぜあのようなことをしていたのか?」不思議である。

大人しく家でDSでもしてるほうが無難だ。


■螺旋丸

もはや相手を傷つける打撃であれば何でも遊びに変えてしまうことが出来るのが男というもの。

子供心を震わせるのは螺旋丸などを踏まえた直接打撃だろう。

しかし、これもやられたら非常に痛いので、自分がやられて嫌なことは、友だちにしないようにきをつけよう。

螺旋丸はひねりも加わっているパンチといった感じなので、やられる側としてはグリグリされて不愉快かもしれない。

小さな遊びが喧嘩になってしまうこともあるのだ。




■おわりに

いかがだっだろうか?

今回は子供時代に楽しい必殺技ごっこをピックアップしてみた。

あなたの必殺技はどれだっただろうか?