ハイキューはどんな漫画?とてもおもしろい&小さな巨人のアレコレ!



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バレーボール漫画として有名なハイキュー。

小さな巨人の正体も謎に包まれていますけど、その正体が気になるところ。

そこで今回はハイキューがどんな漫画なのか?小さな巨人とは何なのか?についてお伝えしていきます。




■ことの始まり。

宮城県立烏野高校バレー部のエースであった「小さな巨人」に憧れる主人公。

主人公の日向翔陽は、超人的なバネと運動神経、瞬発力を持っていましたが、なんとバレー部に自分意外の部員がいない…という悲しき事態をなんとか乗り越えていく。

中学3年の時、やっとの思いでメンバーを集めて出場した公式戦では、主人公の日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター、影山飛雄に惨敗を喫してしまうが…。


■なりゆき。

影山にリベンジをするべく、憧れの烏野高校排球(バレー)部に入部した日向。

その体育館には、その影山の姿があった。

初めは反発し合っていた二人だが、それぞれの持ち味を生かしたトスを見ないクイック攻撃、通称・変人速攻を編み出していく。

独りでは見ることのできない「頂の景色」を見るため、個性豊かな烏野高校の仲間たちと共に全国大会を目指していく…。




■小さな巨人とは?

“小さな巨人”について、ファンは気になって眠れないほど謎がつきまとっていますね。

原作ではまだ正体は明かされていないようです。

しかし、その正体については様々な憶測を呼んでいます。

おそらくハイキュー最大の伏線なのではないでしょうか。


■武田先生説

武田先生は鳥野高校の現代文を教えている先生。

そしてバレー部の顧問です。

年齢も29歳であり、小さな巨人の活躍時期と重なります。

もしかしたらこの武田先生が小さな巨人なのかもしれませんね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はハイキューはどんな漫画?というところから、隠された伏線までをお伝えしました。

その詳細は原作で明かされていくでしょうから、これからが楽しみですね!
 

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