うちはマダラの強さが異常事態に突入!



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この葉隠創設時のうちは一族の御さでもあるうちはマダラ。

かれの強さがまさに異常であるということで、今回はまとめてみます。

第四次忍界対戦まで引き起こした彼の強さとはどのようなものなのでしょう。




■うちはマダラとは?

一族の扱いに不満を持ち、再び柱間と対立し敗北、死亡したと伝えられているうちは一族の長。

もちろんサスケやイタチとも関連がある人物であり、写輪眼の持ち主…。

それどころか、万華鏡写輪眼、永遠の万華鏡写輪眼を手に入れたうえ、輪廻眼にまで開眼している。

瞳術の中で最強クラスの能力を持っているのも彼の強さのひとつ。


■体にもチューニング

薬師カブトの穢土転生によって、死人ながら口寄せされたマダラ。

その肉体はカブトによって特別なチューニングが施されており、ただでさえ強いマダラの能力に柱間の細胞が移植されて、木遁まで使えるようになっています。

忍者の技って細胞に依存するものでもあったんですね。




■口寄せ解除の印

「口寄せされた死者が解除の印を知っていた場合、死者の側から口寄せ契約を解除することができる」

というルールが、穢土転生の欠点ということで、契約解除が可能になった模様。

この印に関してはむしろ全ての忍びに通達しておくべきなんじゃ?と疑問を感じてなりませんでしたけどね。

ナルトやカカシ、サスケが死後口寄せコントロールされたらヤバイですしねぇ・・・。


■「月の眼計画」

「月の眼計画」は、世界そのものを幻術で包んで、戦争や悲しい現実を夢の世界のことにしてしまう計画なんだとか。

とにかくこれはかなり恐ろしい発想で、”全員で現実逃避しようぜ”といた感じ。

うちは一族の中でもトップクラスの能力をもつマダラだからこそ出来る…ということですかね。

うーん、おそろしや。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はうちはマダラの強さについて調べてみました。

うーん、さすがうちは一族はヤバイwww
 

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