進撃の巨人に隠された謎と伏線!その1!



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進撃の巨人は非常に多くの伏線を持っていることで有名です。

第一話から細かな設定がなされていることがわかりますね。

さすがのストーリー構成能力だと思います!




■二千年後の君へ

進撃の巨人第一話のタイトルは、二千年後の君へ。です。

このタイトルが進撃の巨人の最大の伏線と言われており、最終回まである程度決定しているのでは?と予想されるポイントとなっています。

2千年後の君へ、何を伝えようとしているのでしょうか。

また、2千年後はどのような世界なんでしょうね。


■イェーガー家の地下室

エレンの父、グリシャ・イェーガーは行方不明になったままです。

また、エレンは地下室をまだ見ていない状態が続いています。

このあたりには謎や含みが多く、何かの秘密が眠っているとされています。

もしかして巨人化の秘密を知る重要科学者だったりするのかも。




■ミカサの偏頭痛

ミカサは毎回偏頭痛に襲われています。

これにかんしても、「また、これか」というセリフがあったりして、偏頭痛持ちなのはよくわかりますね。

ただ、これが何を原因にしているか?といった点に関しては、まだ語られていません。

ミカサの頭痛も何かの伏線なのでしょうか。


■エレンの注射はなにだったのか?

エレンの注射は何だったのか?というのも大きな伏線です。

コレに関しては巨人化する能力、というのが一般的な解釈となっています。

しかし、他の可能性としては、巨人化したあと意識を保つ能力、なのかもしれません。

何が理由で人は巨人化してしまうんでしょうね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は進撃の巨人についてまとめてみました。

んー、やっぱり深いですね!
 

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