イグニールの謎と伏線!なぜナツの中に?



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イグニールとアクノロギアの対決。

なぜ、ナツの中に入っていたのか?など、色んな謎がつきまとうイグニール。

今回はそのあたりの伏線をまとめてみました。




■ガジル・スティング・ローグ

ガジル・スティング・ローグ達、他の滅竜魔導士たちも、体を抑えこむ描写があることによって、メタリカーナ、バイスロギア、スキアドラムなども登場してくる可能性があります。

彼らの登場も待たれるところで、魔法と魔法の戦いが中心となっているフェアリーテイルでは、ドラゴンとドラゴンの戦いなども踏まえて戦闘が描かれるのならば、かなり幅のある戦闘シーンになるかと思うんですよね。

彼らの描写から察するにドラゴンは心臓に宿る…などということでもカッコいいです。


■イグニールに関する情報は?

ナツの竜、ウェンディの竜、ガジルのリュは、14年前の777年に同時に姿を消したと言われています。

これにも何かの伏線が敷かれていると考えられます。

14年前に一体何があったのか?

イグニールとグランディーネは竜王祭で会えると言っていますが、これも関連しているのかもしれませんね。




■ナツとガジルと術式呪文

ナツとガジルはフリードの術式呪文、「80才以上のものが通れない壁」を抜けることが出来ませんでした。

しかし、ナツもガジルも80才未満であることは言うまでもありません。

つまり、「80才以上のものが通れない壁」は、ドラゴンにも反応し、また有効であるということになります。

これが影響していると考えるのが自然でしょう。


■イグニールがアクノロギアを倒さなかった理由

アクノロギアはたった1体で世界を支配できるほどの圧倒的な力を持った竜ですが、イグニールはそれ以上の力を持っているものと思われます。

では、なぜアクノロギアを倒さなかったのか?

このあたりが全体のエピソードのキーポイントになってくると思われます。

真実はそのうち語られるのでしょうか。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はイグニールの伏線を中心にまとめてみました。

アクノロギアとの因縁、早く知りたいですね!
 

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