ドラマ版デスノートの最終回の演技に絶賛の嵐!



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ドラマ版デスノートに関しては強烈な批判からスタートされたところですが、実際放送されてみると反響が凄まじかったようです。

今回はそんなドラマ版デスノートについて考察していきます。

チェケラッチョ!




■夜神月オタク化

オタク化した夜神月に対しての批判はものすごいものでした。

完全に地下アイドルを追いかけ、居酒屋でバイト。

こんな月なら見たくなかった・・・という声も多かったみたい。

でも実際は最終回で有り得ない素晴らしい演技を見せるのです…


■Lはなかなか好評

Lもキャラがだいぶ変わったようですが、それでもあまり批判は無いようでした。

L自体のクールな探偵キャラが以外に今回のキャラ設定とマッチしていたものと思われます。

ワタリに関しては賛否が分かれるところですが、Lはかっこいいですね。

まだ見てない人はそのうちツタヤで借りてもいいかも。




■ミサミサは微妙

汚名返上した夜神月と、当初からなかなか好評だったLとは裏腹に、ミサミサの感じは終始微妙。

最初から最後まで地下アイドルを貫きました。

第二のキラとしての存在感はありましたけどね。

キラ同素手圧合っての作戦会議などはさすがに隙だらけのような気がしましたけど…


■最終回の演技!!

夜神月の最終回の演技はまさに鬼気迫るといって過言ではない感じ。

ココだけ見れば本家の藤原竜也さんと互角といっても良い出来だと思います。

さすが名俳優さんですね!

ストーリーにこれだけ難があるとみなされていたものを演技力だけでひっくり返すのは驚愕の一言!




■おわりに

いかがでしたか?

今回はドラマ版デスノートを振り返ってみました。

んー、さすがですね!
 

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