それって嘘?ホント? ディズニーの知られざる都市伝説



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世界的にも愛されるディズニー作品は多くの人から愛されています。
しかし、多くの人に愛される裏側では、数多くの都市伝説が実しやかに語られています……。

果たして、あなたは今回ご紹介する都市伝説をどれだけご存知でしょうか?




■ ウォルト・ディズニーは差別主義者だった!

ウォルト・ディズニーには数多くの黒い噂があります。
ひとつは秘密結社であるフリーメーソンの会員であったということ。
この都市伝説は事実で、実際にフリーメーソンの会員としてその名前が記録されています。

そして、もう一つ。
ウォルト・ディズニーは差別主義者だったという都市伝説です。
ディズニー作品に登場する「 プルート 」は黄色人種を表していて、だからプルートは同じ動物でありながら喋ることも出来ずにペット扱いされているという都市伝説です。

かつてのディズニーは白人至上主義者だったという事実から生まれた都市伝説ですが、こちらの都市伝説もかなり信ぴょう性があるようです。


■ ウォルト・ディズニーはまだ生きている

さて、そんなウォルト・ディズニーにまつわる都市伝説は、まだまだあります。

なんとウォルト・ディズニーがまだ生きているという都市伝説です。
不治の病にかかったウォルト・ディズニーは未来には自分の病を治す技術が開発されているはずだという思いから生きたまま冷凍保存されている……という都市伝説です。

ディズニー関係者からは否定されていますが、果たして?




■ ディズニーがジブリを狙っている!?

ディズニーについて実しやかに語られる都市伝説の一つに「 ジブリを狙っている 」という物があります。

これはトイ・ストーリー3でジブリキャラクターである「 トトロ 」が登場したことから言われるようになった都市伝説ですが、実はただの憶測ではないのです。

ジブリ映画の多くを海外で配信している会社が、何を隠そうディズニー。
ある意味、すでにジブリはディズニーの手の中にあると言っても過言ではないかも?


■ ディズニーのために法律が変わる!?

著作権によってガチガチに守られているディズニー作品。
そろそろウォルト・ディズニーが亡くなって50年が経つので、著作権の問題が出てくるのですが、アメリカ経済に大きな力を持つディズニーはこの著作権に関する法律を改変するように政治家に働きかけているという都市伝説があります。




■おわりに

みんな大好きディズニーにまつわるちょっと怖い都市伝説の一部をご紹介させて頂きました。

他の都市伝説の中に語ることがグーレゾーンに引っかかりそうなものもあるので一部自粛しましたが、世界中の人から愛されるディズニーも裏ではイロイロと悪どいことをやっている可能性があるという今回のお話。

アナタは信じますか?信じませんか?
 

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