イチャイチャパラダイスって何が書いてあるの?



ナルトで登場するカカシ先生の愛読書、イチャイチャパラダイス。

見た目は確実に工口本にしか見えないわけですが、あれほど堂々と読まれると何か他の理由があるのでは?と疑いたくなります。

今回はその辺りをチェックしていきますね。




■単なる工口小説

単なる工口小説である可能性もあります。

だとしたら全く意味無しですね、カカシ先生の株がまる下がりです。

つまり、単なる工口小説ではない可能性があると思います。


■なんか口寄せにつかえるようなやつ

口寄せの魔法陣のようなものが描かれているやつかもしれません。

これによっていざというときは口寄せを行い、戦うのかも。

うん、これならぎりぎり可能性ありそうだけど、でも戦う必要ない時までもってるから、やっぱちょっとあり得ないかな。

そんな常に戦闘態勢入っても仕方ないしw




■教師用のマニュアル

これが一番確率高そうかも?

・カカシ先生は教師としてのマニュアルを持っていないと不安な性格をしている。

・でもマニュアル持ってると思われたくないからブックカバーだけ変えている。

これは有りえるかな?

でも、中身見られたら終わりじゃね?w


■中身見られた時対策はアレか!

そうか、中身を見られた時のために、幻術でマニュアルを記しているのかも。

そしたら写輪眼で見ることが出来ますからね!

って…そしたらサスケもマダラにはバレてしまうのか…

でもそのシチュエーションはなさそうだから、ぎりぎりセーフらいんかも?




■おわりに

謎が謎を呼ぶイチャイチャパラダイス。

ただの工口本ではないとは思っていましたが、このような理由があったとは…

といってもただの妄想ですから、可能性のひとつとして考えてもらえればと思います(^_^;)