みんな顔が同じ?おそ松くんにまつわる4つの面白トリビア



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おそ松くんは、「週刊少年サンデー」に、連載されていた他、「ボーイズライフ」や、学年誌にも、掲載されました。

そんな愉快なアニメ、おそ松くんたちの性格や、イヤミ、ちび太、おとうさん、おかあさんの、キャラトリビアについてご紹介します。




■松野家の六つ子の違いって?

一松=松野家の六つ子のひとりで、兄弟中でも、とびきり粋な男の子として活躍します。

チョロ松=チョロチョロと、すばしっこいのが特徴で判断も早く、逃げ足も早く、六つ子の中でも、ピカイチの要領の良さを誇るのがチョロ松です。

カラ松=松野家の六つ子のひとり。頭の中もポケットも、カラッポだから、この名前になったと言われており、六つ子の中でも、カラ元気だけは、人一倍なのです。


■おそ松くんが一番上?六つ子の違い

トド松=六つ子のひとりで、トドのつまり、末っ子トド松は、六つ子一の甘えん坊です。

十四松=六つ子のひとり。鳥のように、ピーチクパーチクと、うるさいことにかけては、六つ子で一番で、おしゃべりで、歌も大得意なのです。

おそ松=松野家の長男で、六つ子のリーダーで、一番食いしん坊、要領の良さはあるものの、兄としては頼りがいが無いのが、弟たちの不満なのです。




■意外と名脇役?おでん大好きチビ太とイヤミ

イヤミ=嫌味を連発して、フランス帰りを自慢する鼻持ちならないキザ男。驚いたときの「シェー!」のポーズと出っ歯で、一躍スターとなりました。

お金儲けが大好きですが、時には六つ子を叱るときもあります。

チビ太=身長60センチの小さな小僧で、天敵の六つ子に、どんなにいじめられても、決して元気を失わない、根性の持ち主で、大好物はおでんで、おでんならいくらでも食べられます。


■六つ子を育てるおかあさんとお父さんとは?

おかあさん=大家族の松野家をみごとに仕切る肝っ玉母さんで、六つ子相手でも、手も口も達者で、六つ子のピンチでも怯まず、愛情タップリに育てます。

おとうさん=松野家の大黒柱で、六つ子の父、休日は六つ子への家族サービス、平日は社長の顔色を伺うサラリーマンと、休む暇が無いけれど、優しいお父さんなのです。




■おわりに

いかがでしたか?

天才バカボン作者、赤塚不二夫のギャグアニメ、おそ松くん達六つ子のキャラや、チビ太やイヤミついて知ると、更にアニメが楽しめそうですね。
 

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