トラウマ必至!ポーランドの遺体安置所で発生した不可思議な事件の真相!



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遺体安置所で働くという事は大変な事だと思う。

しかしこのポーランドの遺体安置所で起こった恐ろしい事件は、その遺体安置所で働いていた職員にどんな影響を与えたのだろうか。

くれぐれも何らかのトラウマを抱えなければよいと思わずにはいられない、そんな不可思議な事件が起きた。




■まさか!ひとりでに動き出した遺体袋

ポーランドである老女が亡くなった。年齢が91歳になるというから老衰による死と断定されたようだ。

ある朝、その老女の姪っ子が彼女の家を訪れてみると、既にその老女は息を引き取ってしまった後だったようである。

掛かりつけの医師をその老女の自宅に呼んで検分をしてもらった所、何ら異常も見つからなかったので老衰による死亡宣告がなされた。

その後、老女の遺体は遺体安置所に運ばれて遺体袋の中に入れられたのだが、その後驚くべき事が起こってしまった。

何としばらくしてその遺体袋が動き出したというのだ。医師の死亡宣告を受けてから、実に11時間後の事だったと言う。




■確かに脈もなくなっていたのに・・・生き返ったおばあちゃん

遺体袋が勝手に動き出したのを見た安置所の職員の驚きようも想像を絶するものがありますが、動揺に死亡証明書を書いた医師も知らせを聞いて驚いた。

遺体袋の中の老女は生き返ったのだ。

しかも11時間もの仮死状態から復活した後、お腹がすいたと訴えパンケーキを2枚もたいらげてしまったというから更に驚きだ。

医師の話では、その老女の脈拍はすでになく呼吸および心肺の停止が確認されたと言う。その老女の姪っ子も、確かにおばは死んでしまった状態であった事を確認したと述べている。

それにしても、91歳もの高齢ながらパンケーキを2枚もたいらげてしまうとは、まだまだ元気な様子のおばあちゃんだ。




■おわりに

埋葬前でよかったですね。

もしも焼かれてしまったり埋められてしまっていたりしたら・・・と考えただけで、恐ろしくなってしまいました。

心肺停止中は意識はあったのか、夢は見たのか、機会があったら聞いてみたいですね。
 

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