長野にあるバッタソフトがかなり斬新だとネットで話題に



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現在ネットでちょっとした話題になっているソフトクリームがある。

その名も「バッタソフトだ」バッタとはあの昆虫のバッタである。

確かにイナゴやバッタなどを佃煮にして食べるという話は全国何処にでもありふれた風習ではあるが、さすがに国外産の文化である「ソフトクリーム」とコラボレートするわけにはいかないだろう。

と言う事で早速そのバッタソフトをご覧いただきたい。

バッタソフト





なんとまさしくあのバッタである。

普通のソフトクリームにバッタの佃煮が単純にトッピングされているというシンプルながらもインパクトの強い商品となっている。

バッタの佃煮単体では食べることは出来るのかもしれないが、ソフトクリームとコラボレートすることでどのような味わいになるのか。

やはり乳製品ということもあり、バターの代わりのような役割になり、濃厚で芳純な香りが口に広がるというのだろうか。


―売られている場所

このソフトクリームは長野県諏訪市「諏訪湖観光汽船売店」で売られているという。

このソフトが長野県名物と言う訳でもないが「いなごの佃煮」は長野県の名産品で諏訪湖観光汽船で特別に作られた奇妙な商品である。

値段は400円で一日数個売れるのだという。

ホームページは無いが、食べログ等のページには確かにその商品の写真等がアップされている。

肝心の感想は見た目通りあまりよろしくなさそうだ。




―ネットの反応

・紛らわしいなぁ・・・ちょうのがバッタ食うかと思ったじゃねえか
・ソフトクリームにバッタ混ぜ込むって発想が理解できない。
・うそじゃん!はじめてみた!きもすぎる
・生?
・最先端いきすぎて他県が付いてきていないパターン
・イナゴとバッタはキャラ違う
・まりもソフトって頭おかしい。
・バッタじゃなくてイナゴじゃねーかw
・検索したら想像以上だった。
・長野って、イナゴ、ザザ虫、蜂の子など、虫系メニューが豊富!
・ヘボ(蜂の子)アイスがあってもおかしくはないw

浜松市にはうなぎアイス・うなぎパイジェラートと言うものがあります。

(秒刊SUNDAY:http://www.yukawanet.com/archives/4548008.html)



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