衝撃映像が次々と!?UFOの真実を追う謎の集団、Section51とは?



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科学技術の進歩した現代でも、いまだ多くの解明されない謎がこの世界には存在しています。

その中でも、特に興味をひかれるのがUFOではないでしょうか?

一説には、アメリカ政府やNASAがその正体をひた隠しにしていると言われますが、そんなUFOの存在を世界に知らしめようとする団体が現れたようです。




■次々にYouTubeにアップされる衝撃の映像の数々

『Section51』と名乗るその集団は、ネット上の説明によればUFOの正体を追い求めるUFOハンターと、米軍を退役した兵士によって構成されるということですが、その正体は不明です。

彼らはYouTubeに、米軍が撮影しそして秘匿していると思われる映像の数々をアップ、その真偽について議論を呼んでいます。

彼らがアップする動画は、ありがちな『レンズの汚れが飛行物体に見える』とか『ボヤケて何が映っているのか良く分からない』といったレベルのものとは一線を画しています。

果たして、それは真実を映した映像なのでしょうか? それとも・・・?




■巨大異星生物、砂漠に出現!

Section51がYouTubeにアップしている、衝撃映像の数々をご覧ください。

まずは1本目。

撮影場所がコロラド州とニューメキシコ州の境にある砂漠であるという以外、詳細不明の動画です。

砂漠を進む二人の兵士、その先には差し渡し数メートル以上はあると思われる、巨大なクラゲのようなものがうごめいています。

やがてジェット機の爆音が近づき、爆発の土煙が立ち上がる場面で映像は唐突に終わっています。




Section51の解説によれば、米軍が危機回避のために空軍を投入、爆撃を行った・・・とのことですが。

果たして、この怪物は本当に異星の生命体なのでしょうか?




■2013年、アフガニスタン上空で撮影されたエイリアンクラフト?

これもまた、かなり衝撃的な映像です。




撮影時期は2013年8月、場所はアフガニスタン上空。米軍の海兵隊ヘリが撮影された映像のようです。

アフガニスタンの砂漠上空を飛行する海兵隊のヘリ。そのヘリに並走するように、見たこともないような飛行物体が姿を現します。

どう見ても飛行機やヘリとは違う、まるでSFに出てくる反重力エンジンで飛行するエイリアンクラフトのような飛行物体。

一体、この謎の存在の正体は何なのでしょうか・・・?


■2014年、米軍の降下兵がアブダクションに?

同じくアフガニスタンで2014年2月に撮影されたとされる映像です。




おそらく米軍の輸送機の中から撮影されているのでしょう。パラシュートを身につけた兵士が降下準備をしている様子が映しだされています。

その輸送機の背後から、何かの影が接近し、一端追い抜いた後戻ってきます。そして次の瞬間、降下準備をしていた兵士が、まるで何かに引っ張られるように空中に飛び出していき・・・!

映像には、異様な形状をした謎の飛行物体が鮮明に映しだされています。

果たしてこれは本当に、エイリアンアブダクション(宇宙人による誘拐)の瞬間を捉えた映像、なのでしょうか・・・?




■おわりに

鮮明過ぎる映像はフェイクのように思えますが、実はだからこそ真実を映した映像なのかも知れません。

あなたはどうお考えですか?
 

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