ディズニーランドに行く前にこれだけは見ておきたい!ディズニー映画



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東京ディズニーランドは、特にディズニー映画を知らなくても楽しむことができるテーマパークですが、作品を見てから行けばその楽しさは倍増です!

今回は、東京ディズニーランドに行く前に見ておきたい、お勧めのディズニー映画をご紹介します。




■「リロ&スティッチ」

魅惑のチキルームは、2008年にリニューアルして「リロ&スティッチ」のキャラクタースティッチが登場する「スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ!”」バージョンになっています。

魅惑のチキルームならではのハワイアンコーラスは非常に魅力的ですが、スティッチの存在を知っていると、さらにその魅力は増します。


■「ダンボ」

ウォルトディズニーが最も好きだったアトラクションとして知られているのが、「空飛ぶダンボ」です。

「象が飛ぶアニメ?」程度の認識の方は、ぜひ「ダンボ」を見てください。

可愛らしいダンボが空を飛ばなければいけなかった、かなりシュールな背景を知ることができます。そして改めて大空を飛ぶダンボの姿が雄大に見えること間違いなしです!




■「スペースレンジャー バズ・ライトイヤー 帝王ザーグを倒せ!」

トゥモローランドにある「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」は「トイ・ストーリー」を見ておけばOK!と思われている方も多いかもしれません。

しかし実は、バズがスペースレンジャーである設定を舞台にしたアトラクションです。

そのため「スペースレンジャー バズ・ライトイヤー 帝王ザーグを倒せ!」を見ると、何故バズが戦っているのかを理解することができますよ。


■「モンスターズ・インク」

人気アトラクション、「モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”」は相変わらず長蛇の列が並ぶアトラクションですが、元ネタとなる「モンスターズ・インク」を見ておかないと、散々、待ったのにも関わらず「カラフルなモンスターがイッパイいたな」程度のアトラクションになってしまいます。

ただ、モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”は、モンスターズ・インクやモンスターズ・ユニバーシティーを再現したアトラクションではないので、「ブーがでるかな?」と期待していると、ガッカリしてしまうので、注意が必要です。





■おわりに

既に新作ではなく旧作となっている作品も多いので、気軽にレンタルショップなどでレンタルすることができる作品ばかりです。

ぜひ、東京ディズニーランドを楽しむためにも、今回ご紹介した作品をチェックしてみてくださいね。
 

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