日本甘い!ニューファンドランドの「雪事情」があまりに凄いと話題に



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日本では大雪に見舞われ各地で停電などの被害が出ている中、海外ではさらにすごい光景が見受けられるようです。

たとえばこちらはトトロの雪だるまということで、通常の雪だるまよりも芸術性が高くさらに傘を持たせるという手の込みようは、たまたま降った雪という状況では説明がつかないほど立派な造形物である。

そんな中「ニューファンドランド」から届いた凄い雪の光景をご覧いただきたい。




トトロ雪だるま


雪の壁


なんとドアを開けるとそこは一面の銀世界。ではなく銀の壁・・・。

日本では考えられないが海外ではこのような状況があり得るということだけは認識いただきたいのだが、この積雪量から察するに軽く2メートルは超えているのではないかと推測されます。

それだけのボリュームの雪が家を圧迫してつぶれないという家の設計はさすが「雪国」といったところでしょう。

もし都内でこれほどの雪が積もったとすれば恐らく壊滅状態で、それこそ「買い占め」を行っていたがたが勝利と言えるだろう。




―場所はニューファンドランド

投稿された情報によると場所はカナダ東部の「ニューファンドランド」である。場所にもよるが食物が育たないほどの寒冷地域で「ツンドラ気候」となっている。

雪国という言葉では生易しすぎるほどの過酷な土地である。




―海外の反応

・新しいビールの冷蔵庫の完成おめでとう!
・それは凄い良いことだよ。
・これではエホバの証人を受け入れることができないね。
・ハッハッハハッハッハハッハッハ
・これで周囲の家とも絶縁だ
・どうやって出るんだ!?
・ははwwどうやってここから出る?
・ショベルたっぷりくれてやるわい。
・私は二階の窓を使うでしょうね。
・閉所恐怖症を感じる
・トンネリングを希望
・これは大きなシャベルが必要になるだろう。
・いまいましい停電が続く
・これは何メートルぐらいなのだろうか
・子供のころこういう扉夢だったわ。

(秒刊SUNDAY:http://www.yukawanet.com/archives/4621306.html)

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