これはひどい!ドラえもんの毒舌まとめ



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日本の国民的アニメといえば「ドラえもん」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

私達に夢と希望を与えてくれたアニメ「ドラえもん」

1979年の放送開始から34年もの長い間続いているみんなから愛されている作品です。

ダメな子のび太の教育係であるドラえもんは、いつもいつも助けを求めてくるのび太に道具を渡して助けてくれますが、時にはダメなのび太に毒舌を吐くことがあります。

今回はそんな「思わず堪忍袋の緒が切れた」感じで吐かれるドラえもんの毒舌を集めてみました。




「きみに、ひとをだませるわけがないよ。うそをつくには、あるていど頭ががよくなくちゃ。そこへいくと、きみは・・・・・・。」


「へたなもんか。こんなにうまく、ねこをかいてあるのに。えっ、いぬなの。へただなあ。」


「のんびりしすぎてるんだよ。はっきりいえば、のろまだ!ぐずだ!」


「それはひどい!こともあろうに、のび太くんを。タヌキににてるなどと・・・・・・。プーック・クク・・・うまいこというなあ。ゲラゲラ」


「宇宙探検なんて、きみみたいななまけもののおっちょこちょいのいくじなしには、とてもむりなんだよ」


「えらい!!いくじなしであまったれで、気も頭もよわいきみが、よくそこまで決心した!!」


「あぶないんだ。きみみたいににぶい男は、きっと大けがをする。だから貸さない。」


「先生にほめられたって?アハハ、うそだ。」




「よってたかって、いくじなしの弱虫の泣き虫ののび太をいじめるとは!!」


「そりゃ、のび太の頭はもともとからっぽだもの。」


「日本じゅうがきみのレベルに落ちたら、この世のおわりだぞ!!」


ひどい・・・ドラえもんひどすぎです(笑)

毒舌ですが、でも当たっているから笑ってしまいますよね。

それになんだか憎めないのは、ドラえもんがのび太に愛情を注いでるのが分かるからでしょうか。

他の人が言うといじめですが、ドラえもんが言うとそんな感じがしないから不思議です。




のび太とドラえもんの掛け合い漫才のような会話が楽しい「ドラえもん」。

ドラえもんを見るときには、ドラえもんが毒を吐いていないか探してみるのも良いですね。

新しい楽しみ方が増えるかもしれませんよ。

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