まるでギャグのようにデカい!世界最大のiPhoneドック「WOS」が登場!



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こちら何の変哲もない箱のようですが、なんとこれiPhoneのドックだという。

どこにiPodが刺さっているのかと思いきや、左隅にちょこんとさりげなく刺さっているあれがiPhone。

あの大きさから想像していただければこのドックがどんなに大きいのか想像できるだろう。

なんと高さ、1メートル幅1.7メートルもあるという世界最大のiPhoneドックなのである。




―神レベルのでかさ

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改めてこのiPhoneドックの大きさを見ていただければその大きさに驚くことだろう。

高さ1000mm、横幅1700mm、奥行きは400mmという驚異的な大きさで、ドックというよりもドッグ機能の付いたスピーカーと言ったほうがしっくりくるようで、この箱そのものがスピーカーとなっている。

重さは178キロあり、持ち運ぶことは不可能。

出力は8000ワットでF-15戦闘機と同じぐらいの音が出るのだという。

大きさもさることながら音も大きいという名実ともに世界最強でメーカーは「神レベル」だと自負している。




―聴力を失うほどのサウンド

販売代理店は利用者の聴力を失うほどの出力だと警告。

よっぽどほしいという方にはお勧めしたいが、興味本位で買うものではなさそうだ。

お店やライブハウスなどで使うとよいのかもしれない。


―コントロールは専用アプリで

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音やエフェクトの制御はiPhoneらしく、アプリで制御する。

といってもドックにくっついている場合どうやって制御するのかという疑問はあるが、別の端末から操作するなどの方法をとるしかないのだろうか。




販売はまだ未定で「indiegogo」で資金調達を目指しているので、ある程度資金が集まれば発売されるはずだ。

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